イカロスの米国株でIPO投資に挑戦!

【投資ルール】米国で1年以内に新規上場した若手のグロース株のみが投資対象。現在の保有銘柄:ドキュサイン【DOCU】 ツイスト・バイオサイエンス【TWST】アップワーク【UPWK】★2019年からはチェスも挑戦中。初心者が上達する為に試行錯誤している記録も随時投稿中。

チェスの初心者、奇襲戦法に苦しむ。

 

2歩進んで1歩下がる。

 

そのような戦歴を繰り返しながらも、ようやくレーティングが900前半に定着してきたチェス初心者プレイヤーのイカロスです。

 

一方でレーティングが900台に定着化すると、レーティング1000〜1100台の猛者(チェスの世界ではまだまだ初級者の部類に入る層なのかもしれませんが、チェスを始めて1ヶ月少々のイカロス視点からは充分に猛者です)が対戦相手としてマッチングされるケースが増えてきました。

 

その時に格上の対戦相手がしばしば取ってくるのが奇襲戦法、いわゆるハメ手というものです。そして、それにホイホイとハマってしまい、序盤で壊滅的に主導権を握られてしまい、ぼろ負けする。。。

 

このようなケースが増えてきているんですよね。

 

ハメ手戦法を否定するつもりは無いのですが、このような戦法を採用する時の心理はどのようなものなのか?気になります。

 

おそらく2通りのパターンがあると推測します。

 

一つは初手の段階で、最初からハメ手を採用することを心に決めているパターン。

 

そしてもう一つのパターンは、対戦開始早々の駒運びを観察して、「こいつはカモだ。」と判断してハメ手戦法を採用してくるパターン。

 

いずれにしても、無敵のハメ手戦法などは存在しない。どのような戦法にも正しい対応策を選択することが出来たら対処可能なはず。

 

地道に駒運びのパターンを覚えていくしかないなぁ。それでもレーティング1000台の扉がチラリと見えてきました。引き続きコツコツと鍛錬していきます。

 

 

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