イカロスの米国株でIPO投資に挑戦!

【投資ルール】米国で1年以内に新規上場した若手のグロース株のみが投資対象。現在の保有銘柄:ドキュサイン【DOCU】 ツイスト・バイオサイエンス【TWST】アップワーク【UPWK】★2019年からはチェスも挑戦中。初心者が上達する為に試行錯誤している記録も随時投稿中。

チェスの初心者が活用するチェス対戦サイトをご紹介。【Chess.com編】

チェスの初心者イカロスです。

 

前回は【Lichess】というネットチェスプレイヤー御用達のサイトをご紹介させていただきました。今回は、もう一つの主流サイトを取り上げます。

 

www.chess.com

 

 

世界2000万人以上の登録者がいると高らかに宣伝しています。改めて世界のチェス人口が膨大であることがわかりますね。

 

当然のことですが、Lichessで紹介した棋譜分析やタクティクス問題などの定番機能は備えております。

 

Lichessとの大きな違いとしては、SNS機能を重視しているところです。

 

グループや掲示板機能などが豊富で世界中のプレイヤーが熱いチェス談義を繰り広げています。英語が主流なのは仕方ないところですが。。

 

また、ドリル形式の学習機能も充実しています。

 

基本になる駒の動かし方から始まり、定番の戦術やエンドゲームの練習問題集など、膨大なドリルが有りますので、これだけでも相当実力アップの手助けになります。

 

アプリ内で様々な条件を達成すると、勲章みたいなものも貰えてモチベーションを高めようという、心遣いも見られてgood!

 

最近ではタクティクス問題を5分以内に何問解けるかを競う、ラッシュモードが追加で実装される等、まだまだ進化していきそうですね。

 

唯一のデメリットと言いますか、、それは全ての機能をフル回転で利用する為には月額課金が必要となる点ですね。

 

価格帯は利用可能なプレー数等に応じて3コースに分かれています。最安価格は月額550円、無制限利用可能の最高価格は月額1700円です。年間払いコースになるともう少し安くなります。

 

無料でも回数制限付きで、対戦やタクティクス問題に取り組むことが出来ますので、ある程度体験してみてから課金を検討する流れで充分だと思います。

 

余談ですがChess.comは対戦時に、アカウント名の横に国旗が表示されるんですよね。様々な国のチェスプレイヤーとリアルタイムで繋がっていることが視覚的にも実感できて、それだけでも気持ちが高まります。

 

引き続きイカロスも日本国旗を背負って世界と戦っていきます!(初心者だけど)

 

 

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